Archive for 3月, 2017

勤め人発展論

学生時代から読んでいる4コマ漫画で「勤め人イノベーション論」という正式があります。

読んで字のごとく、勤め人くんの会社で生まれる事象中心に描かれているのですが、学生時代は「あぁ大人になったらそんな生活です」と勘違いしていました。

連日出社してお茶を入れてふれこみを取って、別途おつかい頼まれて旅行ついでにお茶…

誠に言うバブル時代の勤め人くんなんでしょうか。

最近、社会人になってそんな生活はかけ離れた勤め人暮らしを送っていますが、何となく何で想像していたものとは違うもののそれなりに面白く過ごしております。

最近の生活を4コマにしたら20カテゴリー以下「あんな世の中があったの?!」って言われちゃうのかもしれませんね。

一つ化粧品に替えました

コチラ半月ほど前から一つコスメを使い始めました。

最初はメークアップ水・乳液・保湿液など、それぞれに効果がある根底だからこそスキンに良いのに一つで仕上げるなんてとしていた反比例派でした。

それでも某品名の一つコスメのモデルによってみたところ、果てしなくスキンにしっくりきてキメが細くなったような感覚になりました。

一種だけ使えば良いから楽だし、スキンの実態も良くなったしので一つに乗りかえました。

やけに考えてみたら、メークアップ水・乳液など使っていたタイプの金額よりも一つコスメのほうが厳しいんです。

これってひょっとしたら、ひとつにする結果根底を盛り込んだから良いのかもしれないと勝手に思って使っています。

赤ちゃんの技量

8か月の赤ちゃんがいます。

おウォーキングに行くって、知らない人からとことん声をかけられます。

自身赤ちゃんを見ると外見が平和になって、容易い外見をしています。

80過ぎのおばあちゃんは抱っこして与えるとまでいってくる。

危ういのでお断りしています。

こないだは、あたまがツルツルで色眼鏡をかけた、ごつい中年が赤ちゃんを見たとたんに、色眼鏡をあげて、ニコッと微笑んでくれました。

怖そうなヒューマンも赤ちゃんの今しがたでは敗れるようです。

赤ちゃん自体が勢い範囲等々なのです。

自身赤ちゃんからパワーを頂いているんでしょうね。

たまには

下を向いて見てください。

くらしに下向きになっちゃうわけじゃないです!

常々歩いてるルートを下を見てあるくだけで満足があります。

十人十色かもしれませんが、せめて自分はといったーっても感覚がホッコリしますよぉー。

なにかってゆーといった、雑草です!

肥料も与えられずほしいまま水も飲めない雑草たち。

なのに、あーんなに、力強く生きてて。

しかも、というーっても綺麗なお花を咲かせて感情を癒してくれるんですよぉー!

人目をじっくり見て歩くことが早くなってるこの世ですが、慌しい取り分け、時折もいいから、人目を見渡して。

下を向いて休息付くのもとーってもいやされるし、心の容器がいっぱい潤沢だったら救われます☆

そういう小さな幸せですが、何とか地球に住んでる当方なのですから、見てみて下さい☆

話し出し巧妙、聞き上手

先日、90年のおばあちゃんといったお話する機会がありました。

疾患で入院していますが、しっかりしていてずいぶんお元気な人物だ。

も、耳が遠くて目も悪いので、近所へ寄って大きな声で話さなければなりません。

脇の女性は、おばあちゃんが何を言ってるか分からないと言います。

渡がおばあちゃんといったお話しした限りでは、コメントの内容もきちんしてるし、わからないことはないのです。

女性のフィーリングを見ていると、おばあちゃんと話す時も自分のペースでまくし立て、顧客が話し出し取り止める前にまた語り生み出すので、そりゃ思い付かだろうなあ、と思いました。

キャッチボールはお互いのスピードを方向づけることが大事。

顧客がお年寄りや乳幼児なら私が揃えるくらいの精神でいないとダメですね。

コミュニケーション能力が重視される現在、どれだけポピュラーを持ってるかも大事ですが、顧客のコメントをしげしげと最後まで訊くことも大切だと再確認しました。